2025年10月29日水曜日

ベトナム → シンガポール経由 → インド

 ホテルからGrabで空港へ。今回はスムーズにいきました。

空港に着きました

空港はきれいです

オンラインチェックインが使えなかったので、荷受けカウンターへ行きます。

今回はシンガポール航空です。

シンガポール航空カウンター

3時間前にしか荷物を預けられないようですが、機内持ち込みだけと伝えるとチェックインさせてもらえました。

出国手続きもスムーズにいきラウンジにいきます。

PPでまずこのラウンジに入ります
ここはハラルフードだけの小さめでした
ベトナムにイスラムの人が多いのだろうか

フルーツ類だけを軽めにいただきます
当然アルコール類はありません

このラウンジを早めに切り上げて、搭乗券とともにバウチャーをもらったラウンジへ移動

オープンしているのか おそるおそる

ここのラウンジはANAやJALなどかなりの航空会社の指定になっているみたいで、中はかなり広いのですが、いつも混み合っていて座る場所を見つけるのも難しいとの情報がネットにあったので、少し心配していたのですが

なぜかだれもいませんでした。
民族衣装の展示もしてありました


掃除中だったので、今がオープンの時間だったのかもしれません。もうお昼すぎてますが、フライト時間に合わせて運用されるので、それでもおかしいことはないのですが・・・
その後だんだん増えていきました。

ホットミールもたくさんの種類がありました。アルコール類もありました。

食べれそなものをチョイス
太巻きがありました。魚のフライがおいしい

セルフで作るフォー ゆで卵を入れてみました

懐かしいサイゴンビアもいただきました

自分でバインミーを作ってみました
ドラゴンフルーツもおいしい

外はかなりの大雨です。 窓から滑走路が見えるですがかなりの水しぶきをあげながら離陸していく様子が見れます。 時間通りに自分の乗る飛行機が飛んでくれるといいのですが。

搭乗口に向かいます。
まずはホーチミンから経由地のシンガポールに飛びます

ビジネス席がかなり多くあるタイプです
A350-900

革のシートで幅がかなりあります
窓までが遠い

雲の切れ間から

今回も短距離戦なのでワンプレート提供
Fishをお願いしました

ドリンクはお約束のシャンパンを

2時間ほどでシンガポールに到着 ここでトランスファーします。
乗り換え時間1時間ほどなので、そのまま次の搭乗ゲートへ急ぎ足。

シンガポール空港はかなり広くゲートからゲートまで20分ぐらい歩いたかな?

歩いても歩いてもなかなかたどりつかない


本当はシンガポールで数時間ぐらいのゆっくりの乗り換えをしたかったのですが、そのような都合の良いフライトはなく、あまり余裕のないトランスファーなりました。
まあシンガポール航空からシンガポール航空の乗り換えなので、遅延などあってもなにかと補償してくれそうなので安心ですが。

シンガポールはラウンジ王国(?)なので、時間があればいろいろ食べ歩きたかったのですが、特にシンガポール航空のラウンジとても評判がいいので、少しでも寄ってきたかったのですが今回は素直にあきらめます。
後から計算すると10分ぐらいは寄れる時間があるにはありましたが・・・・

A4ゲート 

この乗り換え時にも荷物検査があり、ひっかかりバッグの中を久しぶりに見せることに

シンガポール航空のCAさんの制服が素敵

今回は前のと似ていますが3点シートベルト
B787-10です

ナイトフライトでシンガポールからインドチェンナイまでです。
今回は4,5時間のフライトなので、食事はコースです

前菜 玉子焼きとサラダ?
これが一番おいしかったです。

ガーリックトースト

フレンチボルドーの赤

メインはチキンを選択
これも柔らかくておいしかったです

デザートはチーズアラカルトを

遅い便なので少しシートをフラットにして休みました。
CAさんに着陸前に起こされました。

今やモニターも配信サイトのように何でもあります
邦画もたくさん

10 時過ぎにチェンナイ空港に無事着陸しました。

ベトナムの朝

 ぐっすり寝ました。

朝食付きだったので、あまりお腹が空いてはいないのですが1F食堂へ

どうやら8種類のメニューから選ぶシステムのようですが、そのうちの2つを指さしてここから選ぶように みたい 

フォーとバインミーのどちらか

バインミーを頼みますが、かなりシンプル


卓上の調味料

パンときゅうりと目玉焼き ん~

これから空港に戻ります。Grabで。


2025年10月28日火曜日

ベトナムに到着しました

 予定より少し遅れてベトナム  ホーチミンシティのタンソンニャット国際空港に着きました。

雨です。 雨期に入ったのかなあ。

ホーチミンシティの街並みが雲間から見えてきました

機長からのアナウンスで揺れがかなり起きるかもしれないとの飛行でしたが、たいして揺れることなく快適なフライトでした。フルフラットに感謝で少しだけ寝ました。

ベトナムは半年ぶりですが、ホーチミンは初めてです。入国検査のラインで少しだけ並びましたが、スムーズに入国。

到着ゲートを出ると出迎えの人だかり

もちろん「Mr.WATANABE」のサインを掲げている人は無く

スマホの海外ローミングが機能するまで少しだけ手こずりましたが、データもつながりましたので、Grab(配車サービス)で車を呼びます。 

案の定Grabのロゴをスマホに見せながら何人も近づいてきましたが、丁重に断りつつピックアップエリアがあるはずだと探しながら空港前の道路を横断。 
相変わらず客引きの方々を断りつつ、ときには場所などを訪ねつつどうやらこのあたりかと思えるところまで移動できました。

Grabで予約できたのですが、少し料金が高いのかな、夜だからなどと思いつつ待っているとマッチングされた車のドライバーが近づいてきました。(今思うと来るのが早すぎるんだよなあと) そのドライバーがホテルの場所をわたしのスマホで確認してくれて「まちがいないですね」では行きましょうということになり乗り込みました。(後から思うと運転中もスマホのカーナビとか使ってなかったなあ)

空港エリアを出るときにドライバーから「チケット代を払って」と言われる。

空港エリアに入るのにあるいは出るのに料金がかかるのはアジアでは普通なので、そのシステムは知ってましたが、通常はその料金もGrab料金に上乗せされて含まれていてその場ではドライバーが払うはず と考えていたのに「お前が払え」とさも当然のような態度。

これが正当なのか、ホーチミンではこうなのか。 そもそも両替していないので現金ないし。

どうやら自分が払わないといけなそうなので、そういえば前回のベトナム旅行の際の残りのお金を持ってきていたんだっけ と財布をみたらありましたのでとりあえず言われるままに自分が払うことに。

料金がいくらだったか14000ドンだったか・・・いつも旅の最初はその土地の金銭感覚がなくどのくらい高いのかがわかりません。(ホテルに着いてからゆっくり計算しようと)

その後10分程ちぐはぐな会話をしつつ(お互いことばがわからないので)ホテルに到着

ここで再び(?)事件(?)発生

料金を現金で払えと  なに~”  

 Grabはオンライン決済でこのような現金のやり取りがないのがいいところで、ぼられる心配なく決めた(払った)金額ですっきり行くはずなのに、いつぞやのように2重で請求しようとしているのか。 

スマホで確認してみろ ということなので見てみると、クレジット決済したはずなのに、キャンセルになっている。

これはどういうことか。 これはこのドライバーの仕業なのか。 どうやったらそんなことができるのか・・・などと頭をめぐりますが、クレジット決済してはいないのは事実のようなので2重に払わせられることはないなと少し安心しつつ、残りの現金をみるとぎりぎりあったのでGrab表示金額を払いました。

      これ合ってる? 
      このドライバーは別に悪い人ではないのか? 

まあいいかとドライバーがあなたのホテルは向かい側のそのホテルと言って去っていきました。少しすっきりしないなあ。

気を持ち直し、早くや横になりたいので暗闇の中を道の反対側のホテルにチェックイン のはずなのですが・・・

 頭少しもうろうとしていますが、なんだかホテルの名前が違うような(ベトナム語表記なのでぱっと見区別がつかない)

レセプションのスタッフに確認すると「ここではないです向かいの道のさらに裏側のほうにある」とのことでそちらに向かって歩くことに。

ここで第2のハプニング、貴重品を入れているショルダーバッグのファスナーが壊れてタブだけ指についてきましたあ。金属破壊で開きっぱなしになってしまい中のものが落ちてしまうことに。

しかたなく持っていたトートバックを取り出してとりあえず外に落とさないようにショルダーバッグこと全部入れて、ホテルに無事ついてからゆっくり調べてから対処を考えようと思いつつ、案内されたほうに向かって路地を進みますがそれらしきホテルの看板はない。(暗いからなのか)


そういえばホテル予約サイトの口コミにわかりにくい場所などと書いてあったのは、このホテルのことだったかな。

見つからないので店か建物のガードマンらしき人がいたので尋ねると、さらに奥の路地を進んで曲がってなどと親切に説明してくれ、その通りに行ってみてやっと見つけました。

ここで合ってました。

翌朝改めて撮影

408号の鍵を持って部屋に入ると、電気が点かない。 いろいろ試すもダメで再びロビーへ戻り説明を受け戻ってやっと明るくなりました。

映らなかったTVはSONY製
水は「FUJI」という名前


無駄大きいクローゼット

お湯が出たシャワー 排水には問題あり

シングルルームを予約しましたが
なぜかトリプルルームにグレードアップ(?)

でも結局テレビは電源が入りませんでした。見ないからいいけど。

お湯が出ただけでもありがたい。床に就いた時には日付が変わってしまいました。


(Grabのやりとりの時にはバタバタしていて疲れていて写真を1枚も撮ってない)

羽田空港 ラウンジ2 からのフライト

 本命のANAラウンジに来ました。

見覚えのある空間です。いつ振りだろう。

食べ物類は少しの変化はありますが、だいたい前の同じ感じですね。

ハーゲンダッツのアイスはなかったか

広いですがまあまあの込み具合

豚骨ラーメンとチキンカレー

野菜カレーも食べてしまいました。辛い

その他のものも トマトジュースがおいしい

昨日Webからシャワールームの予約をしていたので使わせていただきます。
以前はラウンジに来てから受付で予約を取ったものですが、今は受付に行ってもQRコードを見せられて、ご自分で予約してくださいね と言われるみたいです。

シャワールームに向かってる間に、そのように言われてうろうろ(?)しているオジサンを何人か見ました。 このネットで予約する方法が慣れていないと意外とめんどくさいんですね。

ANAが外部サイトの会議室予約サイトのようなものに委託しているようなので、まずそのサイトのアカウントを登録して、同意して みたいに。 まあ一度登録して方法がわかれば2回目からはスムーズにいくのかとは思います。

30分制限で使用できます 広くてきれい

搭乗時間が近づいてきたので、ラウンジを後にして搭乗口へ向かいます。

搭乗する前に母に電話しておこうと思って、スマホを入れているバッグの定位置のポケットに手を入れてみると 

ない” 

このバッグを使う時は、迷わない無くさないようにとそれぞれのものの所定の位置を自分であらかじめ決めているのですが、そのスマホ用のポケットに何もない。

そこのファスナーが半開きになっていたので 落としたかな とも思ったのですが、体の前にしょっているので落としたらさすがに気が付くはずだし・・ 他のポケット類を探してみるもない。


これはラウンジの席に忘れてきたかな これが一番可能性が高そう。

スマホのカバーがブラックで、ラウンジのシートもブラックだったので気が付かなかったのかなどど頭をめぐらせながら、 
スマホが見つからないとこの先どうなるのだろう パスポートが一番大切ですが、今やスマホのほうがもっと大切とも言えるかも。 
飛行機の搭乗券もホテルの予約もみんなみんなスマホ頼り印刷していないし・・・
データはクラウド上にあるので最悪どこかの端末を借りればわかるか でもIDとPW覚えていないし・・・

などなど考えているうちにラウンジ到着 受付のスタッフに

「すいません スマホ届いてないですか?」

     「いいえ」

「探しに入ってもいいですか」

     「もちろん どうぞ」

自分が座っていた位置まで戻ると、その後には誰もまだ座っていないようで空いていましたが、そこを探し始めるとない。 と思うのが早いか向かい側の席の外国の紳士に肩をたたかれ振り向くと、スマホはコンシェルジュ(そんな感じのカウンターがラウンジにある)に届けておいたとのこと。

「本当ですか。ありがとう!」

そこに行こうと振り向いたら、スタッフのお姉さん(フィリピン人ぽい)が見覚えのある黒いスマホを片手に持って近づいてきてくれました。

「あ~あ よかった どうなることかと思いました。」

と言うわけで、気を取り直して(?)再び搭乗口へ

日本発なので決められたとおりの順番で搭乗

今日はベトナム ホーチミンシティーへ向かいます。ANA便です ユナイテッドとベトナム航空とのコードシェア便です。 ボーイング787-10ドリームライナーなので結構の数の乗客です。

搭乗分かれ道も混乱なく

互い違いにシートがあるスタッガードと呼ばれる配置

今回も理由あって(?)ビジネスクラスです。ホーチミンまでの飛行時間は5時間くらいでしょうか。到着が現地10時過ぎなので、着いてからのホテルまでの移動が少し心配です。

お決まりのシャンパンをいただきます
価格が頭にあるので(?)おいしい

機内食は短距離路線なのでワンプレートでの提供

事前に予約してたサーモンの何とかというもの

デザート マロン何とか

これが前菜なんだと思います マグロと何とか

パンはあらかじめ2種類 お腹いっぱいで食べられず



2025年10月27日月曜日

羽田空港 ラウンジ1

 お昼前に、JRと京急を乗り継いで羽田空港に到着

今日はトランプさんが来日とのことでセキュリティーチェックがいつもより厳しいとのことですが、今のところそう感じさせるものはなく。


PP(プライオリイティーパス)で、お昼ご飯をいただこうとお昼前に目当てのレストランに到着するも、搭乗時間3時間前からでないと入れないとの案内板があります。

これは中部や成田空港ですでに始まっている適用なのですが、羽田空港はまだ大丈夫そうでしたので来てみたのですが、スタッフの方と掛け合いましたがやはりダメみたいです。PPのWebページにはそのことが注意書きに載せられていなかったので行けると思ったのですが、甘かった。8月から適用されているとのことなのでさすがに無理か。

このレストランは、エアポートガーデンという羽田空港第3ターミナルに隣接しているビルにあり、制限区域外なので、ここで食べてから出国手続きをしたかったのですが、ここで入れる時間まで待ってから食べて、それから出国すると、今度は制限区域内にあるラウンジにいる時間が少なくなるので、今回はあきらめてさっさと出国手続きに進むことにします。

顔認証システムがあるので、今回はこれを利用してみます。

1か所しか分かりませんでしたが、そんなに推してないのでしょうか

一般レーンがこみこみでも顔認証専用レーンはがらがらとの情報アリで利用してみましたが、今の時間帯は一般レーンも混んでいなかったので関係ありませんでした。セキュリティーチェックはパスポートを見せる必要がありませんでしたが、出国手続きの時はパスポートを機械に読ませる必要があるので、それほど便利というわけでもありません。


いずれにしても早めにエアサイド(制限区域内)に来たのでラウンジに向かいます。
ANAラウンジが本命ですが, その前にPPで入れる別のラウンジを訪れてみます。

セキュリティーチェック後の真ん前にあるので行ってみましたが

ここはカードラウンジなので、ソフトドリンクぐらいしかなく入って5分で退散します。

ラウンジの窓から外が見えるのはGood


次にPP専用ラウンジ(?)のようになっているラウンジに来てみました。

少し南側に歩きましたが、通路沿いに入口がありました


軽食からアルコールまでひととおりそろっています。このあとANAラウンジへ向かう予定なのであまり食べないように決めているのですが、朝から何も食べてないのでついついいろんなものに手が伸びます。しかもおいしい。

まあこれは朝ごはんなのでいいか などと考えつつ。

あまり広くはありません。窓も全部ブラインドで落ち着いた雰囲気
カレー

ハーゲンダッツ 今日はバニラ

おにぎり

焼きそば・ソーセージ・唐揚げ

パン類3種類

菓子類

パンが木村屋総本店と書いてあるので つい


ハーゲンダッツなので つい


ご飯がおいしそうだったので つい

カレーはこのあとANAで食べる予定なのですが つい

マカロンなので つい
左はカツサンド これおいしい

会津から東京まで

 1か月前に、会津若松から新宿バスタまでの高速バスを予約。
朝一6:30発便を最安値(たぶん)で予約できました。(よかった~ とこの時は)

旅行が近づいてきたので、日程を確認してみるとまさか!!!の1日ずれていました。本当は朝に会津を出てそのまま羽田空港へ行きその日の夕方の便に間に合う予定でしたが、ふたをあけてみると出発便の前日のバスを予約してしまっていました。😗

本当は日曜の集会に普通に出席して、月曜の早朝から出かけるつもりだったのですが、バスの予約を誤って前日の便を予約していたのでした。(泣く)もう直前なので変更するのには差額がかなりかかり定価(?)を払えば座席をとれそうですが・・・ どうするかなあ。

予約通り前日に行くとなると、東京で1泊することになりその宿泊代を考えるとバス代の差額以上かかることになり・・・・ジレンマ  東京見学(?)する時間はできそうでうですが。そんなこんなを数日間悩んでいると、東京で2,000円台で泊まれるカプセルホテルを見つけたので、これににしようかな。

その後「じゃらん」から不定期にときどき来るポイントがいいタイミングで1000ポイント付いたので、他のサイトで予約していたものをキャンセルして、「じゃらん」で改めて予約しました。もともと持っていたポイントと合わせて支払ったので、持ち出しは1,000円で泊まることができました。

と言うわけで、いまそのカプセルホテルで書いています。(なかなかいろいろ興味深いホテル?ですね。)

327が今日の部屋
上下2段ですが、希望通り下段にしてくれました
入口が狭く独居房のよう?

チェックアウト 忘れ物がないかなあと


また日曜の朝に話を戻すと、6:30会津BT(バスターミナル)発なのですが、家からそこまで行く手段が問題。 いつもは西若松駅まで歩いてそこから列車に乗って会津若松駅に向かうのですが、6:30に間に合う列車がありません。路線バスもないことがわかりました。

自転車で行こうと思い、長い間乗っていなかったのでチェックしてみたところタイヤの空気が抜けていて、空気入れで試してみましたがどうもうまくいきません。今から修理するのも・・・どうせ雨の予報なので自転車はあきらめよう。

最後の方法は、結局のところ確実な「歩き」ということに。 1時間はかかるだろうな。5時過ぎには家を出ないと。(タクシーは?とつっこまれそうですが、もともと自分の選択肢にはない。そこにお金をかけるといろいろなものが根底から崩れてしまいますので)

いつものように機内持ち込みにするつもりのバックパック1個とはいえ、若い時のようにはいかないし、久しぶりなのでザックがずっしりと肩に食い込む感じ。
しかも雨。
しかも暗い。
しかも微妙に駅までは上り道。
ジグザグジグザク最短距離を意識して歩きましたが、予想通り丸1時間かかりました。歩数にして7,000歩弱 一日分のエネルギーを使いました。

出発時の我が家

6:30予定通り会津若松出発、道中Zoomでの集会出席になりました。

夢街道会津2号
一番早い便ですが「2号」会津発だからかな


お昼ごろに新宿手前の池袋で降車。久しぶりの池袋。日曜ということもあり人の多さにびっくり(と言うよりはうんざりですかね)。アニメ関係のイベントでもあるのか、駅構内をそれらしき(?)人たちが次から次へと現れます。

せっかく池袋にいるので、サンシャイン水族館でも行ってみようかとも思ったのですが、入場料をチェックしてやめ、コニカプラネタリウムがあるのか 行ってみようかなとネットで調べてこれもやめ、雨も相変わらず降っているのでそのまま宿がある赤羽へ

以前は使えていた「Suica」がなぜかエラーが出て機能せず。調べて直すのも面倒くさいので、現金で切符を買ってゲートへ。

早目に赤羽に着いたので、チェックインまでの時間赤羽駅周辺を散策(?)。この辺りは東京では郊外の方だとは思うのですが、それでもこちらから見たら都会でして、何でもあるし、人が多いんだなあなどと感心しつつ いつしか歩数は22,000歩を超えることに。 もう足が動きません。

ホテルの場所が飲み屋街(?)のようなところでしたので、夜を避け、夕食をスーパーで購入して早い時間にホテルに入り早めに休むことにします。 

ここの3,4Fがホテル 怪しい


明日は羽田空港へ。